典型的なタイムスケジュール

  1. 17:30‐18:00 ウェルカムドリンク
  2. 18:00-18:15 イントロダクション
  3. 18:15‐18:45 プレゼン・パート1
  4. 18:45-19:15 ゆるゆるネットワーキング
  5. 19:15-19:45 プレゼン・パート2
  6. 19:45‐20:00 バータイム (ネットワーキングの機会)
  7. 20:00‐20:30 ダイアローグ
  8. 20:30‐20:50 Q&Aタイム
  9. 20:50-21:00 ラップアップ

  • 社会人の集中力は30分間(=> モジュールの単位)
  • モジュールを組み合わせる

ウェルカムドリンク

  • BGMを大きめに流しておく(会話の声が大きくなるように)
  • 3つのお願いをスクリーンに映す
    1. 椅子をつめて
    2. 学びは「食」からはじまる
    3. 近くの人とディスカッション
  • 最初に食事から
  • 自己紹介をうながす(名刺交換)
  • 自分がロールモデルになって動きまわる(講師もその場にいてもらう)

イントロダクション

  • 目的の紹介
  • 参加者の紹介
  • コンセプトの紹介:
    1. 聞く
    2. 考える
    3. 対話する
    4. 気づく
  • 対話のルール:
    1. <私>を主語にする
    2. 経験や主観を大切に
    3. 人は違っていて当たり前
    4. 判断を保留する
  • 講師紹介(簡単に)
  • テーマ(クエスチョン)の紹介
  • タイムテーブルの確認
  • 拡散してほしい(ハッシュタグなど)

ネットワーキング

  • 話を聞いて、自分の場合はどうか?という視点から、みんなで話し合う
  • 講師からお題を出してもらうほうがいいかも
  • 発表までできるといいかもしれないね

Q&Aタイム

  • 普通の質疑応答はやらない
  • ストーリーを作る

ラップアップ

  • まとめ
  • ラーニングバーのコンセプトの確認

▼ここから下はまとまってない。。。

当日までの準備

  • ラーニングプロデューサー
  • イベントではなく、体験を提供する
  • 抽選、有料

用意と卒意

付箋紙を配る

シリアスファン(知的におもしろい)

インタラクティブ

3つの原則:

  1. 準備を整えて参加者を待つ
  2. 参加者がくつろげる空間を演出する
  3. すべての人がルールを共有する

「モジュール形式」と「形成的評価」

  • モジュールは30分

「内容」:テーマの設定、講師の選定、良質の問い(ドライビングクエスチョン)

講師に丸投げはしない。事前にディスカッションする。

参加者を揺さぶる「問いかけ」を決める。

イントロダクションやラップアップで問いかける。

  1. はじめての参加者を確保する
  2. 男女比を5:5
  3. 業種のバランスをとる(11のカテゴリ)
  4. 招待枠

先に食事。アイスブレイクはしらないうちに壊れているのが理想

BGMに気を配る